2007年5月27日日曜日

ラテンアメリカでワールドカップを開催?

◎記事の内容

□題目:FIFA会長が南ア開催をあらためて宣言
□内容:国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は27日、

チューリヒ(スイス)での理事会で、2010年W杯を「必ず南アフリカで開催する」と、

あらためて宣言した。


 同会長はこのほど、自然災害など不測の事態が生じた場合に代替開催する可能性を示唆し、

日本などを代替開催の候補地に挙げていた。


[2007年5月28日3時42分]

◎僕のコメント

-ラテンアメリカでワールドカップを開かれるのはとても久しぶりだ。

ラテンアメリカと近いメキシコでは1986年にワールドカップ競技があったが、

1978年にアルゼンチン ワールドカップを後に今まで30年の間競技をおこなうことができなかった。

したがってFIFAの会長がラテンアメリカを配慮した状態でこのような話をしたようだ。

だがラテンアメリカは今長い間の不況によって、

まだ競技場でも色々な社会のインフラで多い困難があると見る。

突然な自然災害やその他状況に対しては最近ワールドカップを払った、

ドイツでも、韓国、日本などでいったい開催も可能することもあると、

もしかしたら私たちには朗報ともするはずだ。

2007年5月20日日曜日

新聞の記事を読んで後で、

・関連の記事のアドレス:http://www.asahi.com/komimi/TKY200705180140.html
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コーヒーショップでそばを売ることが何か似合わないと考えるが、
パバロチやビートルズ、ペ・ヨンジュンなどの有名な人々も
ここに探して味わったというから私も一度食べてみたい気がする。
味はなぜかほのかなコーヒー香餌飛ぶかも知れない。
このことはうそで、
'パコ'ということに対しても今日初めて分かったのに、
我が国にある片肉と類似したものなのかはよく分からないだろうがそういう感じがしたりもする
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・他の人のブログを読んで:http://tokyo.de-blog.jp/main/2007/05/post_967f.html
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はじめまして、私はチェソンテクと申します!
このケピマルトキュホテルが有名なところだったようですね?
私は韓国で生きているから見る機会がなかったにもかかわらず、
リモデリングまでするようになって、
以前の姿は見られなくなって,残念です。

2007年5月15日火曜日

新聞の記事を読んで後で、

http://www.asagaku.com/jkp/jkp.html

この記事ではフランスと日本の選挙体系の差異点を話している。

それに対して、韓国を遠回しに言って考えてみたのに、

最も大きい類似点は派閥政治と金権政治で表現できるだろう。

韓国政治の場合日本政治の影響をたくさん受ける方だと考える。

以前まで流行した東橋洞(トンギョドン)系、

何か系,何か系こういう式の政治形態は日本の派閥政治と同じだ。

また金権を通じて、

所属議員らや組織を管理して三を広げることまた日本の政治と脈が通じている。

差異点は両国家の基本国家体制が

大統領制と内閣制に分かれるためにそれで派生する差なのに、

我が国の場合大統領1人の影響力が強い

反面日本の場合受賞1人の影響力よりは派閥の影響力がはるかに大きい方だ。

韓国もフランスと日本と差異点が多い、

日本では立憲君主制と受賞を親分でする体系だが、

国では大統領を中心に政府が構成されて、

その次には国務総理と各副長官で形成されていて選挙する方法も差異点が存在するのに、

韓国人決選投票のようなことはしなくて、

最多得票者が大統領になる構造だ。

2007年5月9日水曜日

「昨日の日記」2007・05・09

昨日は風に引いてしまった。
3日前、教室でクーラーの風が
冷たくて、、、、、、

今は頭も痛いし、
鼻汁がすっと出して、疲れてしまった。

韓国の諺に「五月の風は犬も引いてない」と
言う諺があるんだが、
俺が本当、犬よりも悪い物だったか!

ちょっと苦しいが、よく病気を勝って見よう!